Outsourcing Business Service

アウトソーシンググループは、グローバル企業として積極的に共有価値創造の活動を行います。
株式会社アウトソーシングビジネスサービスはグループ各社と共に CSR・CSV 活動を行う企業です。

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ACTIVITY活動概要

Nさんの1日 Telework Division

「在宅勤務で業務サポートを行なう1日」

NさんNさん
9:00-10:00
ミーティング、1日の予定確認
当日の業務内容の確認や体調の確認を行ないます。
10:00-12:00
資料の確認、調査
通常業務とは別に、在宅勤務に必要な制度や機材環境などを調べ、定期的に報告するための作業の時間を作っています。
12:00-13:00
お昼休み
13:00-15:00
データ確認修正業務
サーバー上の過去データの確認や整理を行っています。
15:00-17:00
スポット業務
一時的な業務などの依頼があれば、この時間帯に対応します。
特にない場合はデータ確認修正業務を行っています。
17:00-17:30
翌日の準備
打ち合わせのために定期的に本社に出社するので、その前日は準備をします。
17:30-18:00
日報作成(17:30-18:00)
1日の業務内容・進捗度合を上長に報告します。

私たちの仕事の紹介

アウトソーシングビジネスサービスの従業員は9割以上が障がいを持つ社員です。ひとりひとりの特性を理解し、親会社であるアウトソーシングの支援により採用から会社運営までを自らで行っています。グループ企業のシェアードサービス部門として事業展開をするとともに、「企業は従業員自らの力で成長させていくもの」という理念を実践しています。
今後の展望として、その経験から外部業務を受託できるように体制を強化しています。

  • 「Hさんの1日」「Hさんの1日」

    各種資料、作成サポート業務
    担当者として過ごす1日

  • 「Tさんの1日」「Tさんの1日」

    管理者として過ごす1日

  • 「Yさんの1日」「Yさんの1日」

    グループ会社の総務事務支援の
    担当者として過ごす1日

  • 「Sさんの1日」「Sさんの1日」

    タブレットのキッティング
    担当者として過ごす1日

  • 「Nさんの1日」「Nさんの1日」

    在宅勤務で業務サポート
    を行なう1日

  • 「Oさんの1日」「Oさんの1日」

    手話講座の講師として業務
    を行なう1日

アウトソーシングビジネスサービスでは、社員一人ひとりにあったキャリアパスを描いていけるように取り組んでいます。
実際に障がいを持つ社員が管理職も行っており、個人の持っている能力を遺憾なく発揮しながら、やりがいを持って自発的に・積極的に仕事に挑戦してもらえるように環境を整え、サポートを行っています。